この間、有害鉄鋼スラグの公共工事への使用や不法投棄を告発し、適正処理を要求。
吾妻線(長野原草津口ー大前間)の存続を求め、国交省やJR高崎支社に要請してきた。
北関東の党の1議席必ず!
党の奮闘で群馬県や渋川市で実施させた中小企業への賃上げ補助金を国の制度でぜひ実現を!
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比例 1票争う大激戦/「担い手」広げ最後まで/一人でも多くの人に政策を/比例候補奮闘/自民党政治変えよう/群馬/塩川氏
超短期決戦の総選挙のラストサンデーとなった1日や翌2日、目本共産党の北関東、東京、南関東の各比例ブロック候神は、一入でも多くの国民に日本共産党の主張や政策を届けようと、選挙区を駆け巡りました。
塩川鉄也北関東比例候補は1日、群馬県渋川市と伊勢崎市で演説し、「大変な暮らしのおおもとにあるのが、米国いいなりで財界・大企業中心の自民党政治です。この政治を変えるために『比例は共産党』と、広げに広げてください」と訴えました。
塩川氏は物価高騰対策などとともに、地域の課題についても発言。住民と一緒にJR吾妻線存続を国などに申し入れたことにふれ「地域に欠かせない吾妻線の存続のために頑張りたい。北閏東の共産党の1議席を何としても確保させて」と力を込めました。
党支部や支持者も奮闘。長谷田公子・伊勢崎市議には、選挙ハガキを送った人から「10人に支持を広げた」と連絡が入りました。





