埼玉の福祉保育労の皆さんと懇談

 保育士不足、事務職員や栄養士等の処遇改善、乳児保育料無償化、さいたま市の個別健診の問題、埼玉県の障害児保育事業補助金の廃止など切実な要望を受けました。

 抜本的な公定価格の引き上げ、配置基準の改善とともに、自治体の支援制度拡充に力を合わせていきたい。