武蔵浦和駅前で訴え!

 70代の男性は「高齢者に注目してくれる政党は共産党だけ。高齢者と若者を対立させるようなやり方はやめてほしい」。

 90代の女性は「初めて共産党の演説を聞いた。高市さんはあまり好きじゃない。今なぜ解散なの。共産党は昔から一貫している。比例は共産党に入れてみようかしら」。

南浦和駅西口で訴え!

 60代の男性は「ブレずにというのが良い。まっとうにやっている共産党に頑張ってほしい」。

 90代の女性は「戦争で兄が特攻隊で亡くなった。本当につらい時代だった。共産党を応援しています」。

#比例は日本共産党

浦和駅東口で訴え!

 「赤旗で塩川さんが危ないと聞いて演説に来た。戦争は絶対反対。共産党に伸びてほしい」「こどもや孫たちを戦争に行かせたくない。高市さんがあまりにひどいので、今回は勇気を出して、周りに共産党を勧めた。子どもたちや付き合いのある友達は支持してくれた」。

#比例は日本共産党

 

 

 

 


比例は日本共産党 各地で候補者訴え/北関東/塩川議席、当落線上、総力で押し上げへ/さいたま駆け「支持広げて」

「しんぶん赤旗」2月7日・5面より

 衆院比例北関東ブロックで、日本共産党の塩川鉄也候補=前=は当落線上で激しく争っています。党と後援会は「総力をあげて押し上げて、何としても宝の議席を守りぬこう」と全力をあげています。

 塩川氏は6日、さいたま市内を駆け巡り、「大激戦・大接戦です。支持を広げてほしい」と訴え。高市早苗首相は選挙戦で消費税減税を言わなくなり、財源を明らかにすることもできないとして「大企業や富裕層に応分の負担を求めるなど、財源を示し、消費税減税へ確かな道を開く共産党を伸ばしてください」と呼びかけました。

 訴えを聞いた女性(69)は「年を取ると先行きが不安。物価も高いし、一番に消費税減税をやってほしい。必ず共産党に入れます」と話しました。

 周辺で「しんぶん赤旗」1・2月号外を配っていた鳥海美好(みよし)さん(75)は、4人ほどから「期日前投票で共産党に入れてきました」と声をかけられ、「支持を広げてください」と訴えると、「友達に話します」との反応も。「地域の人たちと対話していても、みんな政治に怒っていて、『こんな時だから共産党頑張って』と言われる。最後まで頑張りたい」と語りました。

南越谷駅前で訴え!

 越谷市民ネットワークの山田ゆう子県議が「比例は日本共産党」と応援に!

 「脱原発、戦争法反対、憲法守る、女性の人権、反差別をブレずに貫くのが共産党」「選択的夫婦別姓や同性婚の実現を。ジェンダー平等は、共産党が一番前に立ってやってきた」「改憲止められるのは共産党」と。


ぶれない共産党増やして/埼玉・越谷/市民ネット・山田県議ら応援

「しんぶん赤旗」2月7日・5面より

 埼玉県越谷市のJR南越谷駅前で5日、日本共産党の塩川鉄也衆院北関東比例候補の街頭演説に、地域政党「越谷市民ネットワーク」の山田裕子県議と大田ちひろ市議が応援に駆けつけました。山田氏がマイクを握り、「ぶれない共産党の議席を増やしてほしい」と呼びかけました。

 山田氏は、これまで脱原発や安保法制反対などで共産党と活動を共にしてきたとして「憲法を守り、女性の人権を大事にする政党であり、その声を届ける議席がもっと伸びてほしい」と切り出しました。

 県内のフラワーデモや反ヘイト・差別反対の行動には毎回、共産党の議員が駆けつけ、現場の声を聞いていると紹介。「共産党は憲法を生かし、守っていくと言ってきた。高市政権が改憲に突っ走ろうとしている時、これを止められるのは共産党のみなさんの力が大きい。『比例は共産党』に、みなさんの力を貸してほしい」と、宣伝参加者たちを激励しました。

越谷市内2カ所で街頭演説

 多くの党が右へ右へと自民党政治になびいていく。

 こういう時だからこそ、国民のためにブレずにはたらく日本共産党が必要です。

 戦争させないことこそ政治の仕事。

 憲法を真ん中にすえた確かな共同を!

 「今度ばかりは共産党」と支持を広げてください!

 #比例は日本共産党

川口駅東口で訴え!

 暮らしが良くならないのは外国人のせいでも、女性や高齢者、障害者が優遇されているからでもありません。

 暮らしの大変さの大本にある米国いいなり、財界・大企業中心の自民党政治を変えるとき。

 差別と分断をあおる政治でなく、一人ひとりの尊厳が尊重される連帯と共同の取り組みを!

浦和駅で小池書記局長迎えた街頭演説!

 「消費税の食料品ゼロは私の悲願」という高市首相。

 公示後一言も語らず。やる気ない。

 自民は財界・大企業の要求に応えて、法人減税と消費増税をセットでやってきた。

 受け取った献金は20年間で約500億円。

 わいろ政治正す日本共産党の勝利が消費税減税の確かな力!


党議席 勝ち取らせて/東京・埼玉/小池書記局長が街頭演説/塩川さんの議席 失えない宝

「しんぶん赤旗」2月5日・2面より

 日本共産党の小池晃書記局長は4日、東京、埼玉の3カ所で街頭演説し「比例代表は一票を争う大激戦。日本共産党の議席を必ず勝ち取らせて」と呼び掛けました。比例東京の宮本徹、谷川智行両候補、比例北関東の塩川鉄也、梅村さえこ両候補が訴えました。

 さいたま市・浦和駅前では、塩川比例候補が「企業・団体献金を受け取らず禁止の旗を掲げる共産党を伸ばすことが、自民党政治の闇と腐敗を一掃する一番の力」と訴えました。

 小池氏は「総選挙の後の国会がどんな状況でも、国会に共産党の議席を増やすこと、塩川さんの議席を守り抜くことが、戦争への道を食い止め、希望ある日本をつくるためにどうしても必要だ」と主張。「こんなときこそ共産党と広げて」「失えない宝の議席・塩川さんを国会へ送って」と力を込めました。

高崎駅西口で伊藤たつや群馬4区候補と訴え!

 「高市早苗でいいのかを国民が決める選挙」というが、「高市早苗」というラベルの下にあるのは、古い自民党政治。

 裏金も統一協会も無反省。

 白紙委任は認められない!

 金権腐敗の試金石は企業・団体献金禁止。

 日本共産党の勝利で自民党政治の闇と腐敗を正そう!

古河駅前で街頭演説

 茨城県は全国第3位の農業県。

 農業を国の基幹産業に。

 38%の食料自給率を50%に、60%めざす。

 輸入自由化政策を転換し、食料主権の回復を。

 農家の所得補償、農産物の価格保障で再生産可能な農業に。

 担い手は「続けたい人、やりたい人すべて」を支援する国家プロジェクトの実施を!

筑西市で大内くみ子茨城1区候補と訴え!

 「高市早苗でいいのかを国民が決める選挙」と言って国民に白紙委任を求めるのは、統一協会、裏金、消費税減税を語れないから。

 「国論を二分する問題に取り組む」と言って、大軍拡、非核三原則見直し、改憲まで。

 戦争国家づくりに日本共産党の勝利で審判下そう!

 


塩川議席失う危険、総力で守り抜き前へ/憲法真ん中/比例は共産党/塩川さん力込め訴え

「しんぶん赤旗」2月4日・11面より

 北関東ブロックの日本共産党は、選挙戦における現状の到達点では、塩川鉄也比例候補(前)の1議席を失う危険があるとして、「塩川氏の議席を総力で守り抜き前ヘ」と候補者や党支部、支持者らが全力をあげています。

 塩川候補は2日、茨城県筑西市と古河市で演説し、「立憲民主党が新しい党となって安保法制を容認し原発ゼロを投げ捨てるような時、日本共産党は社民党や新社会党、市民と野党の憲法を真ん中に据えた確かな共同を進める先頭に立ってがんばります」と訴えました。

塩川氏は、同県が全国3位の農業県として日本の食科を支える中、農業で食べていける見通しがないと担い手不足の問題が探刻だ」と指摘「日本共産党は農業を日本の基幹産業にするために、輸入自由化を改め、農業生産の後押しを行う政治に転換する。価格保障と所得補償を組み合わせ、農業で食べていける環境と、誰でも農業の担い手になれる国家プロジェクトを推進します。安心安全の農産物は、この茨城、日本の大地から進めていきましょう」と力説しました。

 古河駅前の演説には約80人が集まりました。稲石紀保党西部地区委員長は「『いても立ってもいられない。何とかしたい』という思いにあふれていた」と言います。立ち止まって聞いていた高校生に声をかけると「これから社会に出る上で勉強しなければと思い聞きました。裏金問題や給料が安いことなど気になります」と話しました。

 

現場の事実で政治動かす“塩川さんに期待します”/入党を決意 埼玉のボランティア

 塩川鉄也さん(衆院北関東比例候補)の街頭演説を聞いて、「現場の事実」を一つ一つ積み上げて検証し、政治を動かしてきた人だと感じました。それは、現在の日本のかじ取りが、客観的なデータや地理的条件を無視した「非科学的な方角」へ向かっていないかを検証するためだと思います。

 船に例えるなら、船長(首相)が「全速前進だ!」と号令をかけていても、手元のコンパス(指針)が利権や特定のイデオロギーという「磁石」で狂わされていたら、船は確実に座礁します。塩川さんの調査は、その磁石を一つずつ取り除き、現在地を正確に把握するための作業です。

 今の政治は「軍事力こそが抑止力だ」という方向にアクセルを踏んでいます。塩川さんは、軍事優先の予算の使い方や米軍言いなりな日本政府の姿勢を追及し、「非現実的な全速前進」がいかに国民の安全を危険にさらしているかを可視化しています。「この国で戦争をすることは物理的な自殺である」という現実を直視した時、選べる道は外交と知恵による平和構築以外に存在しません。

 コンパスが狂ったまま、トップダウンで「決断できる政治」を演じても、それは目的地を間違えたまま崖っぷちへ加速する「心中」でしかありません。塩川さんが行っているように、狂った磁石を取り除き、物理的な事実に根ざした進路を取り戻すことが必要です。

南越谷駅前で街頭演説

 小池書記局長の熱のこもった演説に拍手や歓声多数!

 参加者から「消費税に共産党はずっと反対してきた。選挙の時だけの党とは違う」「たまたま通りかかった。共産党の言っていることはその通り。不安を感じている人への一言がほしい」「梅村さんはヘイトの問題で頑張ってきた」。

 


憲法守る左派の共同を/小池氏/比例での党躍進訴え/埼玉

「しんぶん赤旗」2月2日・2面より

 日本共産党の小池晃書記局長は1日、神戸市、埼玉県越谷市で街頭演説し、憲法を守り抜く左派の共同を広げる日本共産党を総選挙で大きく伸ばしてと訴えました。

 埼玉県越谷市の南越谷駅前で小池氏は、「北関東ブロックで塩川鉄也比例候補・党国会対策委員長の『大黒柱の議席』をなんとしても勝ち抜かせて」と力を込めました。

 塩川候補について、ガソリンの暫定税率廃止をめぐり財源を大企業や富裕層に求める文言を条文に書き込ませ、越谷の水害など災害があれば駆けつけてきたと紹介。「命綱の議席を絶対に失うわけにいかない。比例で共産党と広げ、塩川さんの議席を必ず守り抜かせて」と呼び掛けました。

 塩川候補は「金権腐敗の高市自維連立政権をただす一番の力は、裏金問題や統一協会との癒着を徹底追及してきた共産党を伸ばすこと。企業・団体献金禁止の論戦の先頭にたってがんばる」と力説。梅村さえこ同比例候補、なえむら京子埼玉14区候補が訴えました。

 

伊勢崎市で高橋たもつ群馬2区候補と訴え!

 米国や中国などどんな大国の側にも立たず、言うべきことを言う。

 紛争は武力によらず、対話を通じた外交努力で解決する。

 戦争させないことこそ政治の仕事。

 反戦平和、暮らしと人権を守って103年、憲法を真ん中にすえた共同に取り組む日本共産党の議席必ず!

渋川市で街頭宣伝

 この間、有害鉄鋼スラグの公共工事への使用や不法投棄を告発し、適正処理を要求。

 吾妻線(長野原草津口ー大前間)の存続を求め、国交省やJR高崎支社に要請してきた。

 北関東の党の1議席必ず!

 党の奮闘で群馬県や渋川市で実施させた中小企業への賃上げ補助金を国の制度でぜひ実現を!


比例 1票争う大激戦/「担い手」広げ最後まで/一人でも多くの人に政策を/比例候補奮闘/自民党政治変えよう/群馬/塩川氏

「しんぶん赤旗」2月3日・11面より

 超短期決戦の総選挙のラストサンデーとなった1日や翌2日、目本共産党の北関東、東京、南関東の各比例ブロック候神は、一入でも多くの国民に日本共産党の主張や政策を届けようと、選挙区を駆け巡りました。

 塩川鉄也北関東比例候補は1日、群馬県渋川市と伊勢崎市で演説し、「大変な暮らしのおおもとにあるのが、米国いいなりで財界・大企業中心の自民党政治です。この政治を変えるために『比例は共産党』と、広げに広げてください」と訴えました。

 塩川氏は物価高騰対策などとともに、地域の課題についても発言。住民と一緒にJR吾妻線存続を国などに申し入れたことにふれ「地域に欠かせない吾妻線の存続のために頑張りたい。北閏東の共産党の1議席を何としても確保させて」と力を込めました。

 党支部や支持者も奮闘。長谷田公子・伊勢崎市議には、選挙ハガキを送った人から「10人に支持を広げた」と連絡が入りました。

所沢駅で街頭トーク集会

 医療機関や障害者団体で働く人から仕事の大切さと大変さ、学生から学費の高さ、奨学金などについて質疑応答。

 選択的夫婦別姓を実現してほしいという声も。

 ボランティアで駆けつけてくれた若者二人「若い人も共産党を応援しているというのを見てもらいたいので来ました!」

宇都宮市で山添政策委員長を迎えた街頭演説会

 青木1区候補、岡村5区候補と訴え!

 参加者から「ジェンダー平等と気候危機に注目。資本主義の限界を感じる」「戦前のような雰囲気。共産党にはブレずに頑張ってほしい」「共産党の奮闘で豪雨災害の時に住宅応急修理の適用が拡大されたのは良かった」と。


比例候補 各地で訴え/栃木/塩川氏 金権腐敗自民に審判を

「しんぶん赤旗」2月2日・4面より

 日本共産党の塩川鉄也衆院北関東比例候補と山添拓参院議員は1月31日、宇都宮市の東武宇都宮駅北口で街頭宣伝し、総選挙で党への支持拡大を力強く訴えました。

 塩川氏は、高市早苗首相が統一協会にパーティー券を購入してもらっていたことや、裏金議員を43人も公認している自民党の姿勢を厳しく批判。「きっぱり審判を下そう。金権腐敗の温床である企業・団体献金の禁止を一貫して掲げているのは共産党だけだ。統一協会との癒着追及のためにも党を伸ばしてほしい」と呼びかけました。

 福島第1原発事故が栃木県内にも大きな被害をもたらし、再稼働反対の声が広がりながら明確な反対姿勢を打ち出せない他の野党の現状を指摘。「地震大国・火山列島の日本に原発を安全に動かせる場所はない。施工不良を隠蔽(いんぺい)していた東海第2原発をはじめ、再稼働は中止し、廃炉へ。政治を抜本転換させよう」と訴えました。

 栃木1区の青木ひろし、5区の岡村けい子の両候補も訴えました。